テイルズオブジアビス第8話の感想〜
<超あらすじ>
アクゼリュスに到着した親善大使様御一行だが、そこは想像以上の障気に包まれていた。坑道の奥に障気の発生源があるようで、中の様子を探る。ティアは第七譜石を探す別任務に当たる。しかし、突然教団の騎士たちがティアを捕らえようとする。が、そこにアッシュが助けに入る。救援活動をする皆を余所に、ヴァンを捜しさらに奥へ進むルーク。アッシュは先に進むなとルークに話しかけるが、ルークは自分の超振動でアクゼリュスを救うと無視。ルークの後を追ってきたイオンはヴァンを発見し、ヴァンはイオンにダアト式譜術の封印を解くように言う。奥に進むとパッセージリングなるものがあり、ヴァンはそれに超振動を使うようルークに指示する。しかし、それは障気を消すのではなく、アクゼリュスを消滅させる行動であった。皆も駆けつけるが時すでに遅し、アクゼリュスは崩壊を始め、下の世界魔界(クリフォト)に落下する。ルークたちが住んでいた外郭大地は、2000年前に障気から逃れるために魔界(クリフォト)の上に作られたもであると、事情を知っているティアとイオンから語られる。ルークはアクゼリュスを支える柱を作るパッセージリングを消してしまったのである。ヴァンのせいにし自分の責任を認めようとしないルークに、皆は愛想を尽かす。魔界(クリフォト)の街ユリアシティに入るとアッシュがおり、ダメダメルークにアッシュはルークは自分のレプリカであるという事実を突きつける。
「悪いのは先生だ!オレは悪くねぇ!」ついにやってきました、物語のターニングポイント。原作未プレイの人にとっては衝撃の展開だったでしょうね。クリフォト落下直後の鬱なイベントはカットになっていましたが、これでいくらかショックが和らいでるかも知れませんね。いやしかし、タルタロスの甲板で皆がルークに駄目出しするシーンはたまらんですな^0^ゲームの時もそうですが、ガイの「ルーク、あんまり幻滅させないでくれ。」なんか特に(・∀・)イイ!!
罵られるの親善大使で今日も飯がうまい!!
+ ____ +
+ /⌒ ⌒\ +
キタ━━━//・\ ./・\\━━━━!!!!
+ /::::::⌒(__人__)⌒:::::\ +
| ┬ トェェェイ |
+ \│ `ー'´ / +
_|\∧∧∧MMMM∧∧∧/|_
> <
/ ─ / /_ ──┐ヽ| |ヽ ム ヒ | |
\/ ─ / / ̄ / / | ̄| ̄ 月 ヒ | |
ノ\ __ノ _ノ \ / | ノ \ ノ L_い o o