コードギアス2期第8話の感想〜
<超あらすじ>
行政特区日本への参加を表明したゼロ。ゼロの決定に戸惑いを見せる黒の騎士団。ゼロと通信を行うラウンズ3人+ロイド伯爵&セシル+ミス・ローマイヤー、そこでゼロは百万を動員する用意があり、代わりに自分を国外追放処分として見逃して欲しいという。そして始まる行政特区日本の記念式典、今回のゼロの国外追放も含めた対応が発表され、モニターに現れたゼロ。そして、スザクに日本人とは民族は何かと問い、心だと答えるスザクに同意した上で、心さえあれば住む場所が異なっていてもそれは日本人であると言う。そのとき、黒の騎士団の面々により煙幕が張られ、会場は緊張に包まれる。煙幕が張れるとそこには大量のゼロが現れる。困惑するブリタニア側、そして移動用の氷山が現れ、ゼロとして国外追放されようとする100万人。判断を委ねられた責任者のスザクは、100万人のゼロを見逃す。
なんともえ〜!?な展開wあのコスプレ衣装は各自で用意したのか?w今回さりげなく分かったのはゼロがスザクにかけた「生きろ!」のギアスがまだ残ってるってことですかね。まあ、アーニャたん(;゚∀゚)=3ハァハァ台詞も結構あったね(´∀`*)ポッ「スザク君、あなたって、マゾ?」発言わろたwwwしかし、セシルさんの服装エロ過ぎるだろうw最後にさり気なくゼロが仮面を取って咲世子さんに正体を明かしていたけど、咲世子さんは実はゼロの正体を知っていたとかじゃないのかな?